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zoom RSS (^_-)-☆事故の確率は

<<   作成日時 : 2015/04/16 22:44   >>

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  2281 飛行機事故、怖いですね。広島空港で、アシアナ機の着陸失敗事故、その時の気象条件にもよるでしょうが、着陸時の機体の上下動、階段を下りるように、下降、平行、下降、平行を繰り返しながら降りて行くのは分かるが、酷い時には、平行が上昇ではないかと思えるほど、急な下降、平行の時がしばしばある。しかし、時には、本当にスムーズに、その繰り返しが分からないほど、斜めにスーッと下降し、着地のバウンドもなく、ほとんど衝撃がないまま、降りる場合もある。

最高高度で平行運航をしている時、雲の中に入ると揺れる確率が高くいなる。雲を避けてコースを変える場合もあるようだが、赤道当たりをまたぐ時には、偏西風の方向が変わるからなのでしょうか、空気が渦を巻いているのでしょうか、雲がない、見通しがいい場合でも、かなりの揺れを感じる、機体が、ガタガタ音を出すほど、翼も大丈夫かなと思うほど、揺れる場合がある。赤道通過の際は必ずと言っていいほど、ベルト着用のサインが出る。

目的地が近くなり、大体1万M上空から、下降を始めると、雲の中を通過する確率が高くなる。横揺れとエレベーターの下降と同じようなちょっと体が宙に浮きかけるような感じを受ける。ある程度は、仕方がないと思うが、酷い時には、やはり、ひじ掛けをしっかりつかんでいる時がある。やはり、不安だ。早く、この状態から解放されたいと思う。希ではあるが、キャビンアテンダントも席に着くように機長がアナウスをする時には、やはり、本当に、冷や汗が出る。

私は車も船も飛行機でも酔ったことはないので、その、気持ちを悪さは分からないが、酔いやすい人にとっては、大変だと思う。
もう、何回、離着陸を繰り返しただろうか、数えきれないが、考えれば、無事で済んでいることが不思議なくらいだが、旅客機が墜落して乗客が亡くなる確率はどれくらいでしょうか。飛行機の墜落事故の確率は飛行距離にして何万キロMで一回なのでしょうか。その確率から考えれば、何百回利用しようが、事故に遭わないのは当たり前かもしれない。それでも、まっかく、心配しないで機内にいることはない。飛んでいる間、何回かは不安に思う。

まだ、何回、離着陸を繰り返すか分からないが、何事も起きないことを願う。
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夕方、スーパーへ買い物に行った。いつも思うことだが、価格(バーコード)が貼られていない商品がある、生鮮食料に多い、ラップされていたり、発布スチロールのトレイに乗せられラップされていたり、透明なプラスチックの袋に入れられていたりする物の多くは、付いている。そして、付いているかどうか、確認する、時々、剥がれてしまっているものがあるからだ。そして、果物、野菜、肉、卵の多くは、自分で、適当量プラスチックの袋に詰めて、傍の測りがある場所まで持って行き、価格を張り付けてもらう。日本に比べると、面倒な点だ。

問題は、レジで合計価格を打ちこんでいる時に、価格が貼られていないものに気が付くことだ。当然貼られていると思って、確認しない人が多い。そういう人の後に着いてしまうと、そうでなくても、もたもたしていて時間がかかるのに、その商品を取った場所まで戻り、測ってもらうか、貼ってあるものと交換するかして戻ってくるまで、行列の人は、いらいらしながら待たなければならない。今日、私の前の人達がそうだった。その上に、カードが使えないらしくて、他の列は進むのに、私の列は、私の前でストップだ。
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