surga駿河

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06:50インチョン空港に到着、全表示が日本語でも書かれているので、迷うことはないし、広々としているがそう沢山ゲートがあるわけではないので、大変、分かりやすい。今回は08:25登場なので時間も十分すぎるくらいあった。植民地時代の名残でしょうか、電源は110V、差し込みの形状はインドネシアと同じ、Cだった。時間も日本と時差がなく同じ明石を標準時としている。
コリアンエアーラインは初めてのことだった。さぞかし、飛行機の中は賑やかいことだろうと思っていたが、さすがに、ナイトフライト、皆さん、眠ってしまって静かなもの、私も、おかげで、目を覚まされたのは、到着40分前の点灯でした。困ったのは、キャビンアテンダントを始め、誰からも、韓国人としか見られなかったこと、全く、何を言っているのか分からない、食事も鳥の空揚げと何とかという韓国料理のどちらかを選ぶらしかったが、分からなくて、指さしたら、韓国料理の方で、辛くて食べられなかった。見渡す限りでは、日本人は私だけのようだった。韓国人以外がどこに座っているかをチェックしてくれていないようだった。

 富士山静岡空港は生憎富士山が見えなかった。一年に何日見えるのでしょうか、冬に多く見ることができるでしょうが、距離的に100日以下だと思う。空港の規模は田舎の地方空港である、こんなものでしょう。インドネシアの中でも50番目の規模くらいでしょう。
 孫たちが迎えてくれたが、すぐに、近所の女の子の家へ遊びに行ってしまって暗くなっても帰ってこない。近所の子も、彼女がドイツから戻ってくるのが楽しみらしい。なかなか放さない。

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