(^_-)-☆夕方からチェック

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 今朝、11:00頃ジャカルタへ到着した。そのまま、出勤で12:30頃会社着でした。まだ、ジャカルタは仕事が始まっていないのでしょう。渋滞は全くなし、いつもこうなら良いと思う。迎えに来てくれた運転手は不合格、危なっかしい上に、気が効かない。

機内はどうしてこうも寒いのでしょうか、いつ、どの会社の飛行機に乗っても寒い。寒い国から出発する便も寒い。その為に、暑い国から乗る時も長袖の下着と長袖のシャツを必ず、着る。それでも寒い。私だけではないと思うが、中には、半そで半ズボンで平気の人もいるので、不思議である。今回のフライトも寒くて眠れなかった。
ともあれ、無事にインドネシアの自宅に着いた。シンガポールの早朝の気温は27℃ジャカルタの11:00頃の気温は30℃でした。やはり、この方が良い。

やはり、雰囲気はインドネシアの方が好きだ。暑い、明るい、人がごちゃごちゃいる。活気と言うか、賑やかさというか、何かが有りそうなというか、とにかく私には合っている。と言うことだが、早速お出迎えと言う感じ。家に着いて、トイレに入ったら水が出ない。どこを開けても出ない、外へ出て、メーターを見たら、その前のコックを針金で縛ってあって、水を止められていた。直ぐに、この分譲地の水道料金を納める場所へ行って払ってきた。なんと、6カ月(約1万2千円)払っていなかった。9月2日私が出発直後に閉めたそうです。ごもっとも。今までは半年だったが、今後は三カ月未納で止めると言われてしまった。今日は支払って家に戻ってきたら、もう、水道屋が来て開いていた。
ホッとして、やれやれと、体を洗っていたら、今度は、いきなり停電した。暑い。停電は二時間後に回復した。

シンガポールでのアナウンスメントを聞いていると日本語の案内が非常に多かった。それも、SQや日本の航空会社の案内で無く、それ以外の国の航空会社の便で成田行きと言うのが多かった。シンガポールは航空便の特に旅客便のハブになっていることがはっきりわかる。東南アジアの玄関口になっているのです。

一つエピソード、50S$を持っていたので、使いきろうと土産物屋へ入った。そこのレジの女性、英語、中国語、マレー語と様々な言葉でお客さんに対応していた。私の番である。私の顔を見るなり、マレー語でフライトナンバーは?と話しかけられた。その後も、最期までマレー語で通されてしまった。グラティスと言いながら買ったチョコレートがキャンペーン中でオマケだと言いながら、小さい同じものをくれた。こちらもマレー語で通した。なぜ、私をインドネシア人あるいはマレーシア人と見たのでしょうか。その前に、ドイツで受け取ったボーディングパスにゲートナンバーが入っていなかったので、インフォメーションで英語で聞いた。鉛筆で書きながら、「いーのにじゅうろく、あちらへまっすぐいってください」と日本語で言われたのに、である。

シンガポール(チャンギ空港)のコンコース、ジャカルタ空港とえらい違い。ターミナル3からターミナル2を望む。スカイライナーで大通りをまたいで行き来する。

断水  滞納  停電

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