(^_-)-☆許認可申請の注意

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  コンサルタント、何をしているのか、環境保全認可が必要でそれが無ければ様々な申請ができないと今になって言って来たらしい。それの申請を今からしなければならないが、申請してから認可まで二カ月はかかるという。それから改めて、他の申請なのでまた、二三カ月かかる。今まで一体何をさせられていたのでしょうか。エージェントを信じた方もいけないが、エージェントは、本当に信じられない。何かを収得したい時、あるいは申請をしたい時で、日系のエージェントを使う場合は、二か所以上にプロセスを確認する必要がある。一か所だけに頼んでしまって、安心していては、とんでもないことになる場合がある。
 どこも、同じような行程で、日程でやるということが同じなら、後は、価格とか人間関係とか、順番とかで、一か所にお願いすればいい。
 言っていることが、違う場合は、先ず、あそこはこう言っているが、あなたのとこはどうですかと、確認し、一致させることが必要です。どこかが正しいかもしれないが、その他は間違っている事になるし、全部が間違っているかもしれない。
 行程が簡単で早い方は、まず、疑ってよい。あらゆる許可、認可で二か月以内にすべてが終わるということは常識的にインドネシアではありえない。三カ月以上とみておくのが普通です。特にレバランや正月付近の申請から認可は四カ月になければならない。
インドネシアの場合、とにかく、一か所に頼んで、そのいうことを信じて待っているということをしてはいけないのです。必ず、何箇所からかの意見を聞かなければなりません。制度はコロコロ変わります。適応範囲もコロコロ変わります。今まで必要無かったものがある時期から必要になります。それらは、エージェントがいち早く知って、申請者に知らせなければなりませんが、エージェント自体が承知していない場合が多々あるのです。日系企業だからといって安心してはいけません。

各政党の党大会が順番にジャカルタで行われている。この期間中は、ちょっと、気を使う。たまに、過激な行動に出る連中がいるからです。それとは対照的な郊外の風景。生活水準格差が広がっていることに対してもデモが各地で起こっている。
 
各種メロンと豆腐、一般のスーパーマーケットでも品物は豊富です。高級品から超安値まで揃っている。
期待  認可  コンサルタント

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