(^_-)-☆リッポチカラン

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昨日の続きです。LIPPO CIKARANGの外国人は韓国人が圧倒的に多いようです。Water Boomの方の洒落た街並みのレストラン街やその他の店が有る地域も、ハングルの看板が目立つ。RUKO TAMRINもハングルが多い。ついで日本人でしょうか、印象としては韓国人の半分ぐらいの人数だと思う。
平日のお昼時、夕方、一番賑やかな場所はRUKO TAMRINとその西側のPujasera Sirkusというインドネシア料理のフードコートです。シンガポールの有名なニュートンサーカスのようなものです。
 この中なら、安全だろうし、日本料理屋も5件以上、韓国料理やもそれ以上、中華料理屋も数軒ある、インドネシア料理屋は、若干高給のチェーン店や庶民的な店も沢山ある。
 夜は特に賑やか、韓国人のブロックMという人もいる。マッサージの看板も沢山出ている。内容は色々だと思う。会計は明瞭だし、ぼったくられることは全くないと思う。もし、そういうことがあれば、ジャカルタのブロックMと同じで、直ぐに営業できなくなってしまう。日本料理屋と日本人向けカラオケは日本人が経営しているか、日本人がスポンサーになっているので、日本語だけでも意思を伝えることができるし、自分が乱暴をしなければ全く、日本にいるのと同じ感覚でくつろいで良いと思う。
 韓国系が多いのだから、それらの店へ入れば、日本人はまず韓国人と思われるが直ぐに日本人だと気が付いてくれる。レストランには日本語のメニューも用意されているし、韓国系にカラオケにも日本の歌はある。日本語でシステムも説明してもらえる。システムとは、日本人カラオケも同じだが、部屋を借りた場合は一時間いくらとか、最低は何時間以上だとか、女の子のアワーチャージは時間いくらだとか、一緒に外出する場合は何時間分、店に払えば良いなどなどです。
 とにかく、この町に住む、日本人、韓国人は、別にジャカルタまで行く必要はないでしょう、同じことが、多分、60%位の費用で出来るでしょう。そんなに安くないよと思う人は、チェックが足りないし、確認が足りないと思う。レストランで食事した後、何かを楽しみたいと思っている人は、まず、必要なことは、確認することです。ただ、黙って、入り込んで、楽しんだあと、請求書を求めて見た時、ジャカルタと同じような金額が示されても仕方が有りません。
 リッポチカラン全体では日本食レストランは10軒以上ある。日本人むけカラオケは最低5軒ある。韓国カラオケは10軒以上ある。韓国料理店も10軒ほどある。中華料理屋も10軒以上あるでしょう。インドネシア人受けファミリーカラオケは3軒あります。
 ローズ、ヒオ、オールインワン、ムリア、エドなど何の名前だと思いますか。知っている人は・・・ですね。
 日本人は余り関係ないが、何といっても、インドネシア人が休日の楽しみに来る場所はWater Boomです。水を流したくねくね曲がった滑り台がメインで多くの家族ずれが訪れる。駐車場に入りきれずに道端路上駐車も時々、認められるようです。
 チカランの道端のES(アイス) Durianとそのカキリマです。得も言われぬおいしいさで、顔が思わず緩んでしまいます。5000Rpです。私は、車を止めて助手席から、良くいかいます。底にコンデンスミルクがたっぷり入れてあって、甘過ぎるので、入れないように注文します。
歓楽  元気  賑やか

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