(^_-)-☆何かが動きだした

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 昨日の夜から朝まで殆ど眠れなかった。殆ど一時間おきにメールをチェックした。メールが送られてこないことを祈った。そして、メールは、入らなかった。09:00前に家を出た。迎えに羽田へ向かったが分からないことばかり、品川まで新幹線で行くことは知っていたが、次は浜松町からモノレールで行くしかないと思っていた。静岡駅で聞いたら、京急線が品川から出ているという。それじゃ、それも、一緒に、と言ったら、私鉄だから、品川で買ってくださいと言われた。品川へ着いて京王急行線までが遠かった。券売機までに二回聞いてしまった。券売機の前に立って、さて、羽田までいくらか分からない、上に大きな地図があって、料金が書いてあったが、面倒だった。そこにいた女性の係り員に聞いて,400円のボタンを押してもらって千円を入れてもらって買ってもらった。
 ホームへ入るのに、自動改札、乗車券が昔の国鉄のように小さい、しかし、見ると、言えれる口が大きい、これは、ここではないと思って、また、先ほどの係り員に聞いてしまった。そこで良かったのでした。今度は、成田と羽田を間違えて成田方面のホームへ行ってしまって、気がついた、入ってきた、列車の向きが違うと思った。違うと、気がついて、向こうのホームへ移動した。そこへ、丁度、列車が入ってきた。乗り込もうとしたら、場内アナウスで羽田行きは次の列車です、の、声が聞こえてきた。その列車は、方向が違うらしい、多分、よく間違えるので、アナウスがあったのだと思う。助かった。
 羽田の国際線は初めてだが、羽田自体が20年以上前に行っただけなので、まったく、知らない場所、電車を降りて、到着ロビーまで、看板を目当てにたどり着いたのが、出迎え時間の一時間前、待ち時間を利用して、四階のエドなんとかとか、五階の土産物屋見て回ったり、デッキへでて空港全体を眺めて見たりした。
 一見、成田より使い勝手が良いような気がする。
肝心な出迎えは北京発チャイナエアーで時間通りの到着、ドイツから、娘と孫二人が元気な様子で出てきた。出迎えで、こんなに出てくるかどうか心配したことはない。途中で何か問題が起きて、足止めされるのではないか、ドイツへ戻されてしまっているのではないか、余計なことを考えて、もし出てこなかったらどうしようと、ハラハラしていた。
 出てきた!!彼女達も直ぐ私と目があって、走って飛びかかってきた。元気々々、旅の疲れなど微塵もない。私としては、会えてよかった。
 今ままで、家は賑やかだった。彼女達は既に眠っている。私は、明日、初出勤日、どうなることやら、二日続けての緊張である。2011年後半は波乱万丈になりそう。ボケてはいられないし、のんびりも出来ない。戦いが始まる。
 緊張 元気 転機

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