(^_-)-☆少し気になる

 1624 MM2100の中の或る会社を訪問した。もう、10回以上である。会社へ入ると、直ぐに、セキュリティに誰に会いたいかなどを話したり、ノートに書いたりするのは当たり前である。しかし、何社かではこめかみに温度計を押しつける体温計で体温を測って、訪問ノートに体温を書きこむことになっている。何年か前に鶏インフルエンザが話題になったころから、チェックを始めた会社があったのです。それを、そのまま、止めないで、続けているだけです。ところで、いつもは36,3℃くらいで、ノルマルなのが、今日は37.5℃あった。風邪を引いているからだが、セキュリティの兄ちゃん、なにも言わない。アブノルマルだねと、私の方から行ってみた、何の反応もない。そのまま、名札を受け取ってロビー方向へ向かった。何のためのチェックでしょうか、何度以上の場合、入場禁止になるのでしょうか、聞かなかった。

今日、訪問した会社は、帰る時に、守衛に寄って名札を返す、IDを渡してあれば、それは返してもらう。そして車に乗って出発する。その会社では、ゲートから出ようとしたところでストップさせられ、何事かと、守衛を見ると、シートベルトを締めていないよ。と、注意してくれる。私はいつも、会社を出る前にはシートベルトをしない、会社のゲートを出ると直ぐにシートベルトをする習慣になっている。私に取っては、まったく、何事かと驚かされるだけで、ありがたいと思わない、悪いが、いちいち止めて余計な御世話だと思う。私は、日本でもインドネシアでも公道を走る時は100%シートベルトを締めている。

多分、会社の従業員や運転手は、ほとんどシートベルトをしないのでしょうね、だから、その会社の日本人が、出てゆく車の運転手に、必ず閉めるように言いなさいと、言ったのでしょう。

Keamanannya kebersihannya kealamiannya segarnya インドネシア語の気になるニャーニャー言葉、これは、テー ソスロという、インドネシアでは断トツに好まれている甘い紅茶のテレビ コマーシャルで有名なシンガー ソング ライターのシエラという女性が言っている宣伝文句です。安全、新鮮、自然、清々しい、です。その他にもニヤ付きの単語がいくつか入っている。
Tea yang biking Ganbatteがんばってを作るお茶と宣伝している、“ミライ”お茶を日本のお茶の味と宣伝しているが、それは、うそでしょ、このテー ソスロとほとんど同じ、甘ったるい飲み物です。渋みのかけらもない。
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本日の渋滞原因、高速道路の路肩は、一般的にフリー、路肩を走っていて、何らかの原因で路肩のなお左に行ってしまう。そして、左に横になって寝てしまう車が多い、運が良ければ、転ばないで斜め左前方に、タイヤがめり込んだまま停止する。通行の邪魔をしていないから、それだけでは渋滞にならないが、そこを通過するときに、眺めるために全車両が極端に速度を落とす。私に様に写真を撮る人にとっては、好都合。また、パトカーやレッカー車などが来れば、もっと、徐行になる。
日ごろ 気にする どうでも

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