(^_-)-☆捏造STAP細胞?

 1905 理化学研究所の結論は、STAP細胞など無かったということでしょうか。あった、発見した、という論文は、小保方晴子博士単独の捏造なのでしょうか。1日の会見では、小保方さん一人に世界中の関係者の科学者がまんまと騙されてしまったのでしょうか。単独といったって、誰も彼女の研究を知らなかったといことなどあり得ないはずで、どう考えたって、一人で勝手に論文を書いてネーチャーに送るわけがない。理化学研究所の会見では、STAP細胞の存在を否定しきっているのではなく、わからないとして、今後、一年かけて、検証するとしているらしい。

ここの一連に関して、小保方さんが、表に出ていない。論文発表以来、マスコミに登場していない。なぜでしょうか、なんとなく、大きな圧力というか、権力が介入しているような気がしてならない。本人は、しゃべりたいことが一杯あるような気がする。言いたいことを公表できない、させない何かがあるのでしょう。

それと、間違っていた、あるいは、本当はSTAPを確認していなかった。御確認していたかもしれないが、STAP細胞に関して、検証を後まわしにして、一人を悪者にする、結論を出してしまうほど、何故、結論を急いだのでしょうか。何か、理由があるような気がする。これにも、何か、結論を急げという、圧力がかかったような気がする。自分たちの身内の人の発見を大喜びし、誇りに思うなどといっていた人たちが、手のひらを返すように、自分達はなにも知らなかった、関係者ではないというのだから、科学者としても道をはずしているし、それ以前に人間として道をはずしていると思う。ノーベル賞が泣く。

小保方さんを今後、どうするのでしょうか、理研を首になるのでしょうか。STAP細胞の検証の機会を本人に与えるのでしょうか。もしかしたら、論文を取り上げれば、研究を続けさせる、そんな、条件を本人に示しているのかもしれない。

世間から、小保方さんに対する非難の声が少ないのはなぜでしょうか。世間的には、もし、誤りがあるにしても、彼女一人に責任を被せることに違和感を持っているからなのでしょうか。理研の会見に本人は欠席に、自分の考えを示す機会を与えられなかったことにも違和感をもっているからだと思う。それと、STAP細胞の発見が再現されることを期待しているのです。嘘だったと思いたくないのです。彼女にチャンスを与えたままにしておきたいのです。

私も、STAP細胞を存在を再現されることを望む一人です。アメリカで研究の継続が出来れば、いいと思う。
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藤枝ゴルフコースの様子、平日でしたが、ゲストプレー費、8000円くらいでした。高齢者(70歳以上)割引きを適応でした。
捏造 改ざん 嘘

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