(^_-)-☆がっかりだ

 1982 サッカーは期待外れでがっかりでした。トーナメントは絶望的ですね。見ていて、元気がない。サッカーというスポーツは、見ていて退屈ですね。もっと、点が入るようにすれば、面白いと思うのだが。

在るにはあるもので、この製品は、インドネシアでは、やはり、私しかやってやろうという人はいない。原料入手だけでも難しい。散々捜したそうだ。二年間、一人の購買担当が押出し成型のできる所をしらみつぶしに当たったそうだ。担当の友達の友達が、以前、私が指導した会社の社員だったそうだ。私にできるかどうか確信がないが、客先のインドネシア人スタッフと、出来るよ、簡単だよ!と言いながら、いろいろの話をした。ただし、量的に不可能だと話した。残念だが、申し訳ないが、機械に余裕がない。
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量的にできるかできないかは、別にして、とにかく見積もってほしいという。見積もりをするのは私ではなく、会社の見積もり担当者がする、その人を、見積もりを提出する時に自己紹介させると約束した。固定費を知らされていないので、私には見積もりができない、利益率をどうするかも分からない。会社の担当者に任せるしかない。

毎日5回のお祈り、その度に、テレビの中でもお祈りを流す。家にいれば、外のあちこちからお祈りの声が大きく、小さく聞こえてくる、テレビをつけていれば、テレビの中からも聞こえてくる。なにをお祈りしているのか知らないが、インドネシア語の字幕をちらっと見ると、神は偉大,神は只一人というような事を繰り返しているかなと思う。そう色々言っているわけではないが、伸ばして、伸ばして、長々と言葉を伸ばして言っていると思う。
そこで、全て?のテレビ番組を中断してやっているので、その中の一つが気になる、多分項だろうという無言の画面、会議中に田舎にいる母親から、SMSが入る、いつ帰ってくるかと。そして、何日かのちに、故郷に帰る車の中。運転しながらHPで母親に電話をしようとするが出ない。途中を省いて、また、電話をしてみるが出ない。母の様子を心配しながら、急ぐ、そして、家につき、母親と対面する。何事もなくて良かったね、よく帰ってきてくれたねと、抱きあう。そして、お祈りの声は終わる。
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気になるのは、片手運転しながら電話をしている画面が何度も出てくる、それも、瞬間ではなく、呼び出しても、なかなか出ない時間である。運転しながら電話を掛ける事は、インドネシアでも罰金の対象になる。もう半年以上、この画面は、違反のまま、運転している。警察関係者などからクレームが出ないのが不思議だ。イスラムのお祈りの画面だから、誰もないも言えないのでしょうか、そんなことはないと思うのだが。
お互いに。私は誤解をしていない、無知の人と話をするのは疲れるし、矛盾した言葉が連続して出てくる人との話は、もう、諦めた。
無知 居眠り 無視

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