(^_-)-☆夏の習慣

 2028 夏休み定番になった。大浜プール行き、ここ三年、毎年、孫を連れて行っている。子供の頃にも大浜プールは在って、友達が行って来たという話は時々聞いていたが、私は、全く行ったことがなかった。通常、浅間山からの初日の出を拝んでいたが、初日の出を海岸から眺めようと、一度だけ、子供会で行ったことはあった。安西から自転車で、駅南から、大浜街道を南下し、海岸に至る。1時間近く掛かった。水泳は、海岸へ行くことはほとんどなく、偶に、袖師や三保へ家族で出かけていた。個人的にはもっぱら、小学校三番町のプールか安倍川の安在橋上下2~300mの流れの淵、近所の子供たちが集まって来ていた。藁科川の木枯らしの森付近や大門川などでも魚を追いかけながら泳ぎもした。
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小学校の何年間かは、お盆前後の10日間ほど、富士川町のおじさんの家に泊まりに行っていて、そこの周りに住んでいたいとこたちと一緒に、富士川の国道一号線の鉄橋の東側(富士市側)にある淵で毎日のように泳いだ。
最近はパンガンダランの西海岸やヌサカンバンガンの西海岸で泳いでいる。
そんなことを思いながら、孫たちを追っていた。

三日間 日本にいるが、日本はニュースが少ないのかね。高校生の殺人、笹井氏の自殺、西日本の水害、何やら女性遺体の放置、新たにねぶた?の事件、その他はなに?これら関連のニュースが繰り返されている。なにもない方が良いに決まっているが、ニュースを扱う報道関係者は、何とか、その時間を埋めようとしている、そんな感じがする。平和なのでしょうか。私も書くネタが少ない。
大きな火事やデモ、交通事故のニュースが毎日のように流されているインドネシアの報道関係者は、その点、あまり、苦労はしないようだ。ニュースの内容も数も、大分違うようだ。
平穏 期待 変化

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