(^_-)-☆朝令暮改

 2101 県立病院の総合診療科に行ってきた。そして、パニック障害の薬を十日分処方してもらった。早速、呑んだ。直ぐに効果が出たようで、ふらつきがなくなった。気分的なものか。病は気からの典型か、聞くと信じて呑めば、何でも、聞いてしまうのかもしれない。一日分飲むだけにして、あとは、お守りにする。
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歩いて近所のマックスバリューへショッピング。
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周りのサザンカの垣根の外から我が家の様子。
売買契約が済んで、頭金を30%払った時点で、その事業は、買い主のものになったと、買主は思った。私もそう思った。立ち会った人々の全員がそう思った。しかし、売り渡した本人は、そう思わなかったらしい、というより、本人もそう思っていた。だから、移転費用の見積もりをどうこうしようかという話になったし、一か月以内は、今までの場所を無料で貸すということも言った。
しかし、一週間後に、移転場所の準備ができたから、装置を全て移転したいと買主が言って来た時に、売主は何を思ったのか、持ち出しを拒否した。理由は、持ち出したら最後、分割払いの金額を踏み倒すと断言した。インドネシア人の買主を信じることはできないと断言した。
そして、全額払い終わるまで、ここから移転させないと言い出した。もし、持って行くなら、払った金額分の装置を持ち出して言いなどと、実態を知らない、素人のような、駄々をこね出した。

信じれないなら、なぜ、契約を分割払いでOKにした時に、その事を言わなかったのでしょうか。その時は信じたのでしょうが、気が変わったのでしょうか。

普通、家でも車でも、頭金を払いローンの契約を済ませば、買主が自由に使っていい状態になる。ご本人、一部しか払っていないのに、全部持ち出して言いなどということはあり得ないと言い出した。

困ってしまったのは、ローカルの資本家である。困った日本人だと思ったでしょう。仕方が無いので、二回目に払う約束の金額を払った後に、持ち出させてくださいと、頼んできた。全額の66%を払って、なおかつ、第三者の支払い保証所を添えて出し、何とか、売主の日本人は持ち出しOKとした。

もし、買主が、契約違反を訴えだし、契約解消などということになったらどうするつもりだったのでしょうか。30%の頭金を返せないはずだ。既に、使ってしまっているからだ。だから、おそらく、契約解消などと買主が言いだせば、その頭金を逆に契約違約金だと言って、返さないでしょう。インドネシア人の買主が、相当な資本家で、警察ら税務署や弁護士関係の友人が大勢いることを知らないで、無謀でしょ。
無知 無謀 非常識

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