(^_-)-☆休養日

 2120 疲れが酷いし、眠たいし、動く気がしなかった。一日中、家にいるつもりだったが、何の知識もないし、責任を取りようが無いのに、どうも、前の会社が,誰の指令か、未だに考え違いをしているようで、しがみついていて、動きが奇妙なので、全てを綺麗にするよう、アドバイスに行ってきた。

行きは、リッポチカラン経由。帰りは、チカランバラットゲート前経由で一周することになる。行きの方が2kmほど遠いが、渋滞のことを考えれば、時間的には、近い。チバトゥゲート脇の陸橋(高速道路とカリマラン川)を渡る車がかなり増えている様子だった。
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私のような失敗をしないように!!!
常識的は、事情譲渡をしたのだから、今まで作っていた製品は、譲渡した会社でやってもらう、その旨を、トップの人間が、今までの客先を訪問し、今後はどうするのか、どうなるのか、説明をするはずなのだが、そんな、動きは全くなし、それどころか、譲渡先のインドネシア人の会社の足手まといを、意識的にしながら、何かと邪魔をしようとしているように思う。挨拶状も出していないし、メールでも知らせていない。そういった挨拶もできない、本当に常識外れの人達だと思う。日本人として恥ずかしい。

私が事業譲渡というか、共同経営でもいいから、今の環境から外に出した方がいいと、ある人を紹介した。利益は上がりにくい、その理由は、この会社は、余計な人が多いし、製造業の商売を知らないから、というのが大きかった。案の定、でたらめな、非常識な間接費を載せてきて、さあ儲けろ、儲かる筈だ、儲からないのは、私が意識的に儲からないようにしているという、被害者意識が、頭の中の大部分を占めるようになってしまった。全く、お門違いなのに、何を言ってやっても、聞く耳を持たなかった。そのまま、それを引きずって、大赤字の経営を押出部門に被せようとした。

私の方は、このままでは、装置も私が貸している資金も一遍に、全部パーにされてしまう。そうなれば、客先にも、大迷惑を掛けてしまう。客先や押出従業員優先の私にとっては、危機的な状態になりつつあると思っていた。そちらの理由の方が大きかった。

事業譲渡ができたのは、私が仲介したからで、私が仲介しなければ、もうどうにも立ち行かなかったし、譲渡の金額で、給料の支給も何とかできる状態になったのでした。ただし、事業譲渡した装置の大部分は、私が貸したお金で購入したものだが、事業譲渡しても、私への返済はできていない。まさか、帳簿から消してしまうのではないでしょう。会社がなくなっても、個人的に、永久に借金が残るよ思うのだが、どうするつもりで、いるのでしょうか。
 失敗 間違い 反省

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