(^_-)-☆どうでしょうか

 2500 2500回って、何日、何年、2500÷365=6.85ですね。番号をつけなかったことがあったから、約7年、大したことないですね。毎日、書きました。毎日、書くことができました。それだけ、体や頭に余り異常がなかったということでしょうね。毎日、送信できました。送信できる場所にいたということですね。だから、余り、とんでもない場所には行っていなかったということになりましね。近くに鉄塔がある場所しか、行かなかったということですね。次の目標は3000回(日)ですね。

来年から頼りにしていた新しく迎える予定だった人が、断ってきた。そして、困ったことに、どうでしょうか、今日のミーティングで、状態が大きく変化した。昨日の夕方までは、2月一杯で退職できることになっていたが、それが、出来なくなった。決定ではないが、来年、もう一年、インドネシアの仕事を延長しなければならないことになった。多くの人に、もう、インドネシアでの仕事は終わりだよ、と言ってあったのに、困ったことになった。「まだ、やるの~~」と、いわれそう。客先には、ほっとする人が多いと思う。
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調理をする材料が冷蔵庫から消えてしまったので、ちょっと、会社から早く抜け出して、また、リッポチカランのファーマーズマーケットに行ってきた。土日はレジで長時間待たなければならないので、行くなら、できるだけ平日にしている。ジャガイモなどのばら売り野菜を袋に詰めて計ってもらう。そんな買い物をする。
ところで、ジャガイモは、私の食に欠かせない。とにかく、毎日食べる。今日は、3kgほど買った。小学校のころ、午後3時ころ家に戻ってくると、ジャガイモを半分に切って、なべに入れ煮た。煮あがると、蓋を少し開け、斜めにして、煮たお湯をほとんど流してしまう。そして、火にかける。水がほとんど蒸発したのをみて、火を止め、蓋を取って、なべの取っ手をとって、なべを上下にしてジャガイモを中で転がし躍らせる、すると、二つに切った面の皮との間が白くなり、粉をふいた様になる、この状態で皮をペロッと剥く、塩かマーガリンを付けて食べる。お八つである。また、黒はんぺんのフライトともに売られている。小さめのジャガイモのフライ、これが、また、両方とも絶品、小遣いで、よく買って食べた。中、高の購買でも、弁当のおかずの足しとして売っていた。大学のときには、ブドウもそうだったが、ジャガイモやサツマイモなどは、愛宕山ではなく、武田神社を通り過ぎて積水寺まで、ランニングをする通りがかりの畑で、人がいて、下さいと言えば、いくらでも持っていっていいよ、と、いられるので、それに乗じて、リックサックに詰めさせてもらったことは何度もあった。梨大の学生さん、には、みなさん、寛容だった。ジャガイモは欠かせない。
http://otaenplaext.net/newpage36.html
http://otaenplaext.net/newpage35.html
http://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/newpage003.html
http://otaenplaext.net/newpage10.html
インドネシアではディエン高原じゃのクリピック クンタン(日本ではポテトチップスという)これは、絶品。ジャガイモは大きい、日本に一般的に売られているものの二倍以上だ。へこみが少なく、丸いので、皮をむくときのきれいに剥けるし、ロスが少ない。日本のジャガイモは、小さいうえに、へこんでいる部分がたくさんあって、面倒だ。
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シティーヲークのレストラン通り、ローカルレストランばかりで、日本人が経営する日本食レストランは無いが、ラーメン店、すし屋はあって、安い値段で、案外おいしい。インドネシア料理のレストランは、何軒かあって、どこもお勧め、私にとっては、お客さんと一緒の場合は、連れてゆく、そして、満足してもらえる。先日、富山からのお客さんもここで、食事をしていただいた。すべてのレストランのメニューは日本語も書かれているし、料理の写真付きだ。
変更 延長 望まない

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