(^_-)-☆秒読み

2560 引っ越しについて、関係者と話した結果、24か25日にすることにした。移る場所の家賃は月3ジュタ(2万5千円くらい)一年間分、36ジュタを、引っ越したその日に払う。日本人が住む家としては、飛び離れて安いでしょ。どうですか、こんな家賃の家でも、快適に過ごせますよ。電気代は別払い、フォーチャーを買うのだそうだ。どこに売っているのか、まだ知らない。何とかなるでしょう。
多分、退職しても、この家は借りておくことになるでしょう。いつインドネシアに来ても、泊まれるようにしておきたいからだ。ホテルをいちいち予約して、ホテル代を払うより、その方が、いい。私がいない間は、どなたかに、住んで、もらうか、住み込みのプンバントゥをお願いすることになる。

36ジュタの準備を始めている。ATMで下せる金額は一日10ジュタに限られるので、ATMで下す場合は、四日かかる、銀行の窓口なら、一回で終わるが、一回の時間がどれほどかかるか、
画像

Klinik asal jepng tidak miliki ijin praktik,Seorang dokter asal jepang diamankan,
これは、どこの診療所のことでしょうか。びっくりしました。インドネシアの制度を知らないので、どうなってしまうのでしょうか、なんとも言えません。
10年ほど前、日本人の医者にも、何人かに、相談したことがありましたが、私の症状から、パニック障害と言った方は一人もいなかった。治った後、インドネシアにもどった。そして、一度、腰が痛くて、日本人医者に掛かった。その医者にも、パニック障害(当時はパニック障害とわかっていなかった)になったときに、相談したことがあったが、その時は、単なる三半規管の障害かもしれない、他の数値は全く正常ですと、言われていた。その医者に、当時のことを説明して、パニック障害だったのですよ、と話した。その医者、曰く、私に相談してくくれれば、よかったのに、私なら、すぐ、パニック障害とわかって、適切な薬を処方したのに、と、おっしゃった。それ以来、頭がふらふら、めまいがした時など、日本人医師のところや日系の病院に行くことはしなくなった。
画像

チバトゥからデルタマスに向かっている。前方の真っ暗な雲、間もなく、バタバタと大粒の雨が落ちてきた。
秒読みと言えば、もう一つの秒読みが始まった。2月末が打ち上げの予定だ。
家賃 引っ越し 医者

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック