(^_-)-☆奇妙な事

2697 中国からの設備を使う場所に設置した。明日、配線をする予定だ。取り扱い説明書や仕様書がない。仕方がないから、こちらの業者が何とかするしかない。何とかなるでしょう。月曜から稼働させる予定だ。それにして、注文した張本人の若きダイレクターは、全く、知らん顔、手も足もださない。手も足も出せない。もう、彼は、いない方が良い。いると、余計な、的外れを言う。相手にするのも、面倒だ。従業員全員がそう思っている。

そして、彼のいい加減さのカバーをしなければならないのが、新工場のこと、昨日、貸工場の建設業者に来てもらったが、彼では、理解できても、計画の変更をコミサリスに提案することはできない、そこで、貸工場の建設依頼主に、来てもらった。バンドゥンの人だ。若きダイレクターが、コミサリスに対し、1ユニットで十分だと話したから、コミサリスは1ユニット借りる契約をしたという。そこで、昨日と同じように、今の工場の様子を見てもらった。一目で、分かった。面積として貸工場の二つ分が必要だと。最初からオフィスやキャンティーンは二回にしなければならない。そして、それでは、発展の余地はないと。発展分は中二階を作って、検査部門や各種在庫品の置き場所にする。工場主がコミサリスにアドバイスをすることになった。一ユニットを二ユニットにしての契約か、新たに、二倍の工場を見つけて紹介するなどの手段を紹介するという。それは、それで、承知した。

しかし、それだけでは、安心できない。何もわかっていない人たちが、勝手に決めないように、私の方から、いろいろな設備の設置場所と検査や梱包や金型の整備場所、などを指定し、仕事の流れがスームズになるようにしたいし、キャンティーン、ロッカーや祈り室、手足洗い場など福利施設も場所を指定しなければならないそして、それらは、コミサリスと貸主と私とでミーティングをし、同意、確認をする必要がある。そういうことは、私以外に頭が回る人は、いないので、私がやってやるしかない。

経理関係の相談役になる人に来てもらって、新しく入った経理の女性に、これからの方向を話してもらった。今の、経理担当者が分けのわからない存在で、止めてもらった前ダイレクターが連れてきた人物で、月、火、水の三日出勤するだけで6ジュタ払っている。木、金も出勤すれば10ジュタの給料になり、この会社では、私以外では、飛びぬけた金額の給料になる、そして、雇用契約書がない。社員ではないから、経理が暇な時に、他の部門の手伝いをしてもらうこともできない。そのうえ、前ダイレクターや今の若ダイレクターの分けのわからない出金に目を瞑っている。来週中に、彼と話をしなければならないと、思っている。
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今日の白紫のハス。
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この信号、青の時には残り秒数が正常に示されていたので、故障をしていないと思ったが、赤の時に残り時間を示していなかった。壊れているのでしょうね。
狭い 無能 経理

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