(^_-)-☆引越一か月前

 2779 新工場の建設現場を見てきた。今日の状態、工場の形が鉄骨によって分かる程度、引っ越しの予定は、9月22~25日で完了させ、26日から、新工場で生産開始というスケジュールは出来上がっているという。後一か月しかない、見る限りでは、とってもじゃないが。無理だと思うが、工事関係者、私以外のこちらのスタッフ皆が大丈夫だという。私は大丈夫じゃないと思う。
それと、住所が分かっていない。もう、一か月前ほどから、住所を教えてほしいと言っているが、一向に、知らせる気がないというか、まだ、確定していないのでしょうか、確定をする気がないのでしょうか。よくわからない、売買契約の時に土地の住所は必要なかったのでしょうか、それとも、その時に住所から変えるのでしょうか。まだ、分からないのなら、いつごろ分かるのでしょうか、聞いても、無駄、とにかく、返事をもらえない。取引先への案内状、名刺も新しくしなければならないのに、焦っているのは、私だけらしい。
電話番号はどうなるの?これも、まだだ。とにかく、挨拶というか案内ができない。
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味の素のコマーシャルで、中川遥香の日本語が変、“いただきま~す“が、特に変というか、インドネシア人にしゃべらせれば、そんな言い方になるかなという、喋り方だ。日本人にとって、変でも、インドネシア人にとっては、心地よく聞こえるかもしれない。20何本もコマーシャルに出ている彼女、何故、そうなのか、テレビコマーシャルは日系企業の物が大多数だからだ。多分、彼女、日系企業以外では、コマーシャルに出ていないと思う。毎日生放送で一時間と二時間とかの番組にレギュラーで出ている。歳にしては、幼稚な喋り方、チョコチョコ走り回っている、喋りは、完全に、バハサ ガウルといって、若者が、友達同士で話すような言葉が自然に、躊躇することなく出てくる。一緒に出ているインドネシア人は、言葉では、全く、気を使っていないほど、自然に溶け込んでいるのは、すごいと思う。ただし、インドネシア語で書かれたものを読むには、たどたどしいとうか、幼稚園の程度、これが、インドネシア人に大受けする。

シェフ原田より、ハルカの方が遥かに、インドネシア人に溶け込んでいる。名前は知らないが、インドネシアの旅番組で各地を紹介している、青年がいる。彼の風貌を私は好きではないが、言葉は、ネイチィブに近いから、インドネシア人は気を使わないで、便利に使われていると思うし、日本から芸能人やテレビ関係者が来た時には、通訳として十分、やれると思う。HARUKAは、フォーマル状態での通訳は無理、友人のような人の通訳なら、うってつけでできると思う。それにしても、彼女の勢いというか、人気ぶりは、凄まじいものがある。日本人と庶民的な感覚で話せるというのが、インドネシア人にとっては良いのだと思う。一般的に、日本人と聞くと、構えてしまうのがインドネシア人だから。ポカリスウェットがスポンサーになって、ジャカルタからスラバヤまで自転車で走破した。約800Km12日かかったというから、一日70km近く、走ったことになる。交通事情の悪いインドネシア、空気が悪いインドネシア、良く走ったと思う。

前ダイレクターのフレンシFrensi君が、会社から去った。散々、会社の損失に寄与したまま、去っていった。問題も残していった。しかし、彼がやっといなくなったことで、問題が増えることはないし、客先に嘘を言うことはなくなった。社員全員にとって良かったと思うし、本人にとっても良かったと思う。この会社にいては、立場がなくなるばかりだからだ。
引越 HARUKA 去った

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