(^_-)-☆こんなものだ

 2931 一昨日は停電と雨漏りについて書いたが、その対策は、ローソクと水の落下地点へバケツの置くことでした。子供のことが懐かしくなってしまう。

水の管理が難しそうだ。我が家の水は、一旦、タンクに中に蓄えて、そこから、落とすようにして使う。多分、断水することが多いのでしょう。断水した時の対策としては、いいと思う。

外に使用量を示す計器が付いている水源からのバルブがある。普通なら、そのバルブは開いたままにする。そして、タンクの水が少なくなったころを見計らって、タンクから落とす水バルブを閉じ、水を使えない状態にし、水源からの吸水用のバルブを開き、吸水,給水をするポンプを稼働させて、タンクに給水をする。そして、タンクが一杯になったころを見計らって、逆の作業をする。ポンプを止めて、水源からの吸水バルブを閉じ、タンクからの落下バルブを開いて、水を使うことが可能になる。どうですか、簡単でしょ。全て、手動です。
ところが、タンクが空近くになっているかどうか、どうしてわかるの?勘である。完全に空っぽになってからやればいいのかもしれないが、トイレの水を使ったあと、自動的にトイレのタンクには、吸水されて一杯になるはずだ。ところが、元のタンクが空になってしまえば、トイレのタンクも空のままになる。どうですか、大便の後、水が流れない。慌てて、吸水作業に取り掛からなければならない。タンクの水が一杯になったころは、どうしてわかるの?勘である。一杯になったら、自動的にポンプが止まるなどのセンサーが何もついていない。一杯になっても、止まらないから、あふれ出してしまう。だから、そこにいて、見ていなければならない。

もう一つある。水源から吸水バルブが完全に閉まらないようだ。ポンプが回っていなくても、少しずつ、タンクに給水してしまっている。だから、水を使っていない時間が長いとタンクの上から水があふれ出す。それが分かったのが,昨日の朝だった。水が落ちている音がするので、見てみると、その状態。外の計器を見ると、少し回っている。閉じてあるのに給水してしまっているのでした。そこで、ポンプを回すとき以外は、外のバルブを閉じることにした。
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小さいが、左端がその元栓。

昨日は、それを忘れて、閉じなかった。夜中、11時過ぎに、タンクからあふれ出ている水音がしだして、あ、忘れたと、気付いて、慌てて、外のバルブを閉めた。

こんなものです、インドネシアの新築住宅は、安いので仕方がない。それも、ま、いいか。
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ヌサカンバンガン刑務所から脱走した二人に関するニュースが大きく取り上げられている。今、島に近付けないはずである。
Dua napi Lapas Nusakambangan, Sarjani dan Husein, melarikan diri. Kedua napi kasus narkotika itu kabur saat pergantian petugas penjagaan. "Hingga saat ini, petugas gabungan masih melakukan pencarian di sekitar lapas dan lokasi lain yang diduga tempat persembunyian dua napi yang kabur,"
ヌサカンバンガン刑務所の二人の囚人、サルジャニとフセイン、脱走した。彼らは麻薬犯監視役に成りすまして逃げた。今、囚人が隠れているだろう刑務所の辺り、その他を捜索している。

そして、先ほど、6時ごろ家に戻って、戸を開けたら、タンクから水が溢れ落ちている音がする。相当な量だ。直ぐに外の元栓を閉めた。昨日の夜、締めたし、今朝、出がけに、締まっているのを確認した。私がいない間に誰かが開けたのです。いつ開けたのか、どのくらいの時間、溢れ出していたのか、分からない。貸主を呼んで、支払いをしてもらうよう交渉するし、直ぐに、まともな状態にしてもらう。
水 ポンプ バルブ

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