(^_-)-☆基本中の基本

 3021 “スタンダード オペレシ”作業標準書は、各種作業別に書かせているが、ついつい忘れがちな、ポントを書いて、作業者が目にする場所に張っておいてある。いくつものことを、考えながら作業していると、肝心なことから、目がそれてしまう。 20年前から、インドネシア人の若者に、押出職人Pengrajin atau tukang ekstrusiプロフェッショナルprofessionalの集団としては、これくらいことは、コツとしても、話しかけている。 
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Rugi jika Anda tidak tahu 
1 Kencangkan baut pada posisi diagonal
2 Dalam kondisi pengetatan sabuk pickup, kecepatan tarik berubah dan panjang potong juga berubah
3 Produk bend ke lebih tebal benkok arah sebelah tebal
4 Bahan baku yang meleleh,ketika keluar dari cetakan, itu lebih baik untuk menjadi keras.
5 Jika Sabuk terlalu kencang mudah rusak
6 penting air gap(antara melting dan cooling dies
7 Bengkok Warping Twist Bending Kontami inilah malu sebagai tukang Extrusi
知らなければ損押出職人
1 ボルトは対角の位置で締める。
2 引取ベルトの締め具合で、引き取り速度が変わる。
3 製品は厚い方に曲がる。
4 溶けた原料が金型から出てくるとき、固い方がいい。
5 ベルトを締めすぎると壊れやすい。
6 エアー ギャップは重要。
7 ゆがみ 反り ねじれ 曲がり 異物は、押出職人として恥
まだ、まだ、沢山あるが、ほんの一部です。

ウェブサイトに写真をアップしました。ジャングルの様子がちょっとわかると思います。
http://otaenplaext.net/newpage128.html
http://otaenplaext.net/newpage129.html

余談 tukangとtekan カタカナで書けば、どちらもトゥカンですね。実際にインドネシア語の発生も、私にとっては、どちらもトゥカンにしか聞こえない。使う状況で意味は分かります。書けと言われたとき、させ、UかE、Gをつけるか、つけないか、迷う。意味は職と圧。インドネシア語ではこんなのが一杯ある。
職人 プロ コツ 

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