(^_-)-☆検査基準

 3566 また、MM2100の会社へ行ってきた。今回は、新しくできたジャバベカ1から高速道路に入った。以前、MM2100からの帰りに、ここから出たことはなかったが、タクシーで空港に向かった時のここから入ったことはあったが、自分の運転では今日が初だった。チカランバラットのげーとまでは、いくつかのルートがあるが、一番近いと思うのは、ジャバベカ2を通って南下すること。しかし、今日のチカランウタマのゲートには、ジャバベカゴルフ、プレシデント大学を通過し、ドライポートから南下し。ジャバベカ1に右折して入るのが一番近いし、渋滞も少ないようだ。今後、MMなどに史へ行くときには、このルートにする。

逆を言えば、西からジャバベカゴルフやドライポートに来る場合は、ここから出た方が早く着くと思う。
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ジャラントールを越えて、本線に進入する手前でチカランウタマのゲートを見下ろすと、ジャカルタ方面からのゲート渋滞はない、通行は順調のようだが、ジャカルタ方面に向かうゲート前から大渋滞になっているのが見える。本線に合流する前から渋滞の中に突入した。ホンダアストラモートル辺りで一車線になってしまっていたのが原因だった。

いつでも、西へ行くにも、東に向かうにしても、一般国道か、カリマラン道か、ジャラントールか、決断しなければならない。正解は確認できない答えをだすしかない。

仕事の話、スタンダード インスペクションの話。スパイラルチューブの長さを検査する時、巻き付ける対象物と同じ径の棒、あるいは、パイプに巻き付けて、交差内に入っていることを確認する。出荷検査も受入検査も同じ方法で行い。これが、いわば常識。見かけで検査は意味がない。
http://otaenplaext.net/newpage312.html 参考にしてください・

この製品はスパイラルではないが、隙間があるチューブ、隙間や外径が見かけで違っていてもパイプに通して隙間の広さが交差内にはいっていること確認すればOKとする検査基準を作る必要がある。このことを客先に説明した。見かけだけで評価すると、梱包の仕方、輸送の仕方、梱包から出して取り付けの前の置き方、積み上げ方によって、見かけの隙間は変化する可能性が高い、出荷時はOKでも使う時になって、NGと判断されるかもしれない。それではお互いに不幸だ。

土曜日の夕方、10分くらいの夕立があった。そして、今日も22時ころ10分ばかりのスコールがあった。雨季に間もなくなりそうだ。
検査 基準 ルート

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