(^_-)-☆久しぶり

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疲れた、例によって、忙しく走り回らる。気を使う。早朝、ジャカルタから、出発、6時過ぎにはジョクジャに到着、早速、一日の行動をタクシーの運転手話す。10時間で50ジュタRpだという。先ず、チャンディプランバナンに向かった。外国人とインドネシア人の入り口が別だということがハッキリわかるようになっていた。私は4万Rp、彼らは、35US$払ったという。10倍以上である。こりゃ酷い、後で行ったボロブドゥールもラトゥボコも同じように10倍になっていた。彼らが気の毒だが、仕方がない。そういえば、パンガンダラン チャガールアラムも10倍くらいになっていた。

プランバナン以前と、私は、多分7~8回来ているのが、変わっているところはない、それでも、彼らにとっては、十分、満足らしい、私は、何となく、歩くだけ。次が何と言う場所だったか、新しき出来た観光地、あの柔らか層の石を切り出す岩山に案内された。私も興味はあったが、いって見ると、その石は、取りつくしてしまって、動じようかと考えて、観光地にしたとか、山の上なので、良い天気なら、ジョクジャの町が一望できるから、それが売り物なるだろうが、遺跡でも何でもないので、外国人を連れてゆく場所ではなかった。
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そのすぐ手前に入り口があるラトゥボコには、満足してもらった。私も付けれ来た良かったと思う。一番奥の水溜りの遺跡、これは、他にない、私にとっては魅力的だ。こちらからの景色は、プランナンの方、良く見えた。ただし、ムラピさんは雲の中で、残念。

ボルブドゥールへ、とに角、歩く、歩く、私は良いが、皆さんは、既に疲れている、気の毒、高い料金を払って、歩かせた、上り下りをさせた。皆さん、もう、よれよれだ。それでも、良くついてきたくれたと思う。最後の降り場所から、出口までは、また、遠い。30分以上、掛かった。しかも、以前の場所は、降りて、斜め右から、一望できる場所だったが、そこには行けなくなっていた。残念。土産物売り場が出口の手前にあるのだが、これがまた、どこも同じだが、迷路にように、グルグル歩きまわされる。いちいち声を掛けられるが、いちいち、面倒を見ていられないので、立ち止まらないようにと頼んだ。

私は、ボロブドゥールの直ぐて前にある、仏教とヒンドゥーに施設が向かい合っている場所が良かったと思う。名前を忘れた、のちに調べようと思う。仏教の方は遺跡というより、新しい寺院のようだった。過去あたりの仏教徒にとっては、ボロブドゥールより、こちらの方が重量な場所ではないかと思う。
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観光を終え、マリオボロ―のムティアラホテルに入った。一休みをして、外の出て、歩道レストランで食事、後は、散歩、この通り、随分、整備されたと思う。以前がバイクがずらっと、駐車していたが、今は、まったくなくなっていた。一体、どこへ駐車させている二だろうか、不思議なくらいだ。歩道に椅子が並んでいて、休むことができる。素子て、以前と変わっていると言えば、ベチャが殆どなくなっていて、ベモになっていた。相変わらずの賑わい、そして、安い。100円以下で買えるTシャツなど、バティックのシャツもある。

寝不足と歩きで疲れたが、皆さんにとっては、何もかも、珍しく、楽しんでもらったと思う。明日が、また、大変だと思う。
疲労 満足 変化

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