(^_-)-☆支離滅裂の困った国

 3827 韓国はしっかり管理していたようですね。韓国から戦略物資の不正輸出 4年で156件 韓国政府資料入手で“実態”判明。
  証拠が挙がっているのはたったの156件で、いかなる証拠も発見されないで、流出した兵器に転用できる戦略物資は、金額も量も計り知れなくあると言っているようですね。その計り知れない部分は、多分、韓国は、しっかり管理して、北朝鮮などに横流ししていたのでしょうね。日本が指摘したフッ化水素酸も管理されて北朝鮮に渡したのでしょうね。


韓国の成允模(ソン・ユンモ)産業通商資源相は7月9日緊急会見し「日本から輸入されたフッ化水素が北朝鮮を含む国連決議制裁対象国に流出したという、いかなる証拠も発見されなかった」「(韓国の)関連企業らが国内法令により輸出許可を受けて、最終使用者報告など各種義務も適法に履行していることを再度確認しました」

違反輸出リストがどこから出たのか、明らかになっていないが、韓国政府から出たのではないことは確か、これらのことを公表していなかったことが大問題だし、誰が考えたって、これらのことは氷山の一角でしかないと思う。
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ワイファイのプルサを買いに行きつけの店に行った来た。何年か住んでいたグラハチカランの入り口ゲート前の店だ。この通りは、リッポチカラン、チカランバラットゲート、ジャバベカ1,2、ドライポート、そして、ルマーアバンの駅を結ぶ、南北幹線道だ。大型コンテナ車が急増して、交通量がどんどん増えている、その上、列車の本数も増えて、遮断機が落ちている時間が長くなった。ジャバベカのピントゥ(ゲート)に交通信号がる。それらが重なって、大渋滞が日常的になっている。
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ルマーアバン方面から南下するころ間の渋滞、反対のこちらは、ここでは順調、
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しばらく行くと、こちらも渋滞、踏切迄、1kmくらいの場所、対抗車線に車は来ていない、遮断機が下りされているからだ。
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朝8時ころの現場、6ライン全部が稼働している。押出機は、向こうから1号、手前が6号だ。3、5,6号機が、インドネシアの組立会社が作った。1,4号は、日本の太田化工からの中古機だ。2号は中国製。
引取機は、1,2が太田化工から、3~6はインドネシア製だ。残念ながら、中国製は、押出機、引取機、丸鋸自動カッターを買わされたが、使えているのは押出機だけだ。
  

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