(^_-)-☆酷暑のゴルフ

 3856 また、山の中のゴルフ、海まで10kmくらい内陸だが、完全な山岳地帯。コースの起伏が激しい上に、狭い、両側は、登り閣下りの急斜面、そして、登り側は木や草が生い茂っている。また、曲がったこうすーも多く、ほとんど、直角に曲がっているコースも3箇所ある。前回の富士山の中腹のゴルフ場もそうだったが、フェアウェーの起伏も激しいし、バンカーも多い、そして、今日の暑さ、水をがぶがぶ飲みながら、何とか無事に終わったが、疲れた。
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こんな山岳地帯でも、ティーショットの後、2打目地点までカートに乗るが、それ以降は歩く、他の人は、いちいちカートに戻るので、それに、合わせていると、カートに座っている待ち時間が長くなるので、私の性分に合わない。そして、まだまだ、十分歩けるし、日本にいる間、家中心に生活していると、座っている時間が長くなり運動不足に成りがちなので、そういうことから言っても、ゴルフ場ではできるだけ歩くことにしている。

それでも、今日は一寸、過酷だったかもしれない、帰りの車の中、攣ったことがない足の付け根が攣ったしまい、途中、コンビニの駐車場で、直るまで待ったのが、二回あった。

 今回は、誘ってくれる方の体調と言うか、足の具合が悪いようで、本人はやりたいのだが、無理ができないらしい、当初、インドネシアに連絡がった、予約日が二回,キャンセルされていた。そして、後、最後だからと、私が出発前日の19日だけになった。それも、どうかな、キャンセルになるかもしれない雰囲気がある。

 Kendaraan menerobos kabut asap akibat kebakaran lahan di tol Palembang-Indralaya, Sumatera Selatan, Rabu (7/8/2019).スマトラのパレンバン、インドゥエアラヤ高速道路のスモッグ、土地の火災による。
 ジャカルタの大気汚染は深刻なのだが、乾季に入っているインドネシアでは、全国各地の主要都市で汚染が酷くなっている。どこの都市でも、サンセット近くの太陽はオレンジと言うより赤になっている。ハノイ、ドゥバイに続いいて、ジャカルタのお会い機汚染度は世界で三番目だとか、一番じゃないの?と、思うくらい、ジャカルタ方面を見ると、青空の色と明らかに違う、ドームがある。
 ジャカルタに住んで、東方面の工業団地に通う人は、チカランやカラワンに住み替える人が多く成っている。
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Ilustrasi kondisi udara di Jakarta ジャカルタでの空気の状態の図

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