(^_-)-☆これ以上どうにも

 3969 試作品を届けたMM2100の会社、エスマルヒの巻き芯、まだ、問題がると言われ、様子を伺うとともに、厚いパイプなどを持って行った。結局、開いているパイプを強く握れば、いくら、自然状態で歪がなくなっていても、閉じてしまうし、片側が内側に入ってしまう。隙間に布の端を差し込んでから、巻き始める、巻き芯の隙間を閉じる方向の締めながら巻いて行く、し差し込んだ布が、閉じてしまった隙間に挟まれて、何方かを内側に滑らせるような役目をしていると、私は思う。だから、内側に入り込みやすい。
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それを、ただ、放置しておいて、元の開きに戻るはずがない。形状記憶だって、そっと、放って置いただけでは、元に戻らない。それが、戻らないから使えないと、本社では言っているらしい。だから、製品を厚くすれば、片側が中に入ってしまうことは、少なくなると思うが、開きが閉じたままになってしまうことからは逃げられない。架橋HDPEにしても、自然に元に戻ることはあり得ない。その上、巻いた状態で、布を挟んで閉じてしまってもどちらかが内側に入ってしまっても、何の問題があるのでしょうか、それも、私には分からない。
さあ、どうするのでしょうか。今日持って行った、厚い物が、駄目だということなら、もう、打つ手はない。
医療現場で、空いた巻き芯を再利用するなら、閉じてしまっていても、手で簡単に開くことができるし、開くまでじっと待つことはないでしょ。それより、再利用なんてしないのが、医療現場の常識、使い捨てが常識だと思う。
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今は使っていないジャラントールのチカランウタマのゲート付近です。中国高速鉄道の建設基地の一つが左側の広大な場所にある。この高架の上に乗せる、何と言うのでしょうか。レールを敷く場所、断面が穴の開いた逆台形になっている。相当な数が見える。これを現場に運び、高架柱の上に載せて、繋げる。2024年、まだまだ。先ですが。
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ここは、タマンセントサのゲートを背に、出てゆくところです。MM2100からEJIPを通って、タマンセントサのヘアーサロンに寄った、名前がANATAです。私のパスポートの写真が黒髪になっているので、間もなく日本に入国するので、顔認証のゲートを通過するためだ。白髪が多いと、通してくれない。出国の時も同じだ。
 
四時頃、目が覚めた。ヨーロッパのサッカーをやっていた。15 KAMATAと、書かれた選手がゴールをした。しばらくして、また、この選手がゴールを決めた、長谷部選手が側にいたから、フランクフルトかと思った。こんな選手、いたんだ。 知らなかった。今、ヨーロッパで頑張っている選手は長谷部選手しかいなくなってしまったと思っていたから、鎌田選手の顔を見た時、瞬間、韓国の選手かと思った。直ぐ背中の名前を確認した。それにしても、前横に大勢人がいたが、よく、当らずゴールに向ったなと思った。
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