(^_-)-☆メディカルチェック

 3988 何年か前から、上下二重に見えるようになっていた私の目、一年前に何とかしてよと行った眼医者へ行ってきた。視力、その他の検査を終え、医者に呼ばれた。そこでも、光の点を見るなど、訳の分からないテストをした。そして、症状は?と聞かれたので、一年前と同じ、上下二重に見える、しかす、目を細めれば普通になると、言った。そうですか、乱視がちょっと入っているので、眼鏡を掛ければよくなる、と、言ってくれたので、「直るというのは、一定期間、眼鏡を掛ければ、眼鏡を眼鏡を外した時に直っているということですか」と、聞く「いや、治らない、私の言うのは、眼鏡を掛けた時だけ,治る、ということです」という、「それじゃ、眼鏡を、書けても、治らないということですよね」と言い返す。「そうです、治りません、二重が気になるなら、眼鏡を掛ければ治ると勧めているだけで、貴方が、かけたくない、そこまで気にならない、というなら、掛けなくてもいいじゃないです」「結局、二重に見える現状は治すことができないのですね」「そうです、治すことはできません」これが、結論でした。大体、「上下に二重に見えるという人はいません、ぼけて見えるという人は、横に二重に見えるというのが普通です。それも、酷い人は、片目を閉じれば二重が消えると、片目をじっと閉じて見せます、貴方は、それほどでもない、ま、そのままにしておけばいいじゃないですか」もう、投げやりだ。そうか、歳だし、パソコンを眺める時間は長いし、仕方がないか、ま、いいか、と、覆うしかないと宣言されたようなものだった。
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「目が、乾く、唾液に分泌も少なくなっているし、涙の分泌も少なくなっている、それが、原因だろうか、白目がちょっと赤くなって、痛む、これは、直す薬があれば、出してくださいと」こちら、頼んだ。「それは、出します、一年前にも、その薬は出していますから」「前には6本出してもらいましたが、今度は10本出してください」
それで終わり、ま、目を使わなければ治ると、私は思っている。視力は1~1,2、直前、近くの小さい字や製品を見る時だけ、遠視眼鏡を掛ければいい、歳にしては、良い方かな。
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で、その病院には、2,5Kmくらい、往復5Kmを歩いた。家を出て200mほど行ったところの“au”まで2,2Kmという看板から、眼医者は、その“au”の50m先だ。それも、出来るだけ速足で、信号を渡る前後は駆け足で、日本にいると、歩く機会が殆どないので、運動でした。ぽかぽか陽気、家の庭の温度は25℃だった。テレビの報道では、23,5℃ということだった。
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花が落ちるのではなく、花びらが落ちる。そして、葉の周囲に小さなノコギリの刃のようなギザギザがある。山茶花の二大特徴です。ツバキではないですね。
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一昨日は、整形外科に行って、膏薬や骨粗鬆の進行を止める薬、そして、コグラがえりを少なくする薬を沢山処方され、今日もこんなに処方された。高齢者に大量に処方する町医者が多くて、医療費の無駄使いが問題になっていますね。私は、外国へ長期で行くことを理由に、3か月くらい分を出してもらっている。今迄もそうだが、真面目に、飲むようにしている。
二重 治らない 薬

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