(^_-)-☆バリ島

 3550 9;35のフライト、かなり余裕を見て、5:30工場から出発した。タクシーの運ちゃん、今の時間なら1時間20分で着くよという。早すぎる。それが、もっと早く、ターミナル3に6;30についてしまった。3時間も前だ。チェックインカウンターへ行ったら、7;35があるから、それにしたら?と言われてしまった。ダメダメ、と、断った。

吉野家、日本でも入って食べたことがない、どんなものかと、食べてみた。このセットで500円くらい、高!味はどうか、“ほかべん“の牛肉と同じ味、インドネシアバージョンだ。わたしには合わなかったが、もったいないから食べてしまった。
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10:00発だったが、順調に飛んで、バリへはバリ時間、12:30に外に出た。ところが、迎えのミニバス、5人分だから、太田さんは30万Rp払わなければ載せられないと言い出した。タクシーなら10万Rpの距離、HISの日本人に頼んでみた。全く、融通が利かない、規則になっているから、払っていただかなければ、乗せることはできません、の、一点張り、仕方がないから、タクシ―を使った。10万Rp払ったが、ブルーバードのメータータクシーなら5万Rp以下だ。HISそんな規則は見直した方が良いんじゃないの。
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またまた、来ちゃったバリ。
15時出発でムルアトゥのケチャックを見にいった。渋滞が所々であり、近くのコーヒー園まで、1時間半かかった。それでも、18時から始まるので、余裕があって、コーヒー園でジャコウネコのコーヒーを飲んでみた。コピ・ルアク(kopi luwak)というらしい、高級コーヒー?らしいが、もうし訳ない、あまり、逢わなかったが、飲みほした。そのあと、何種類かのコーヒーや紅茶などの試飲をし、ドリアン味が気に入ったので、その粉を買った。ジャコウネコは、アラビカ種の豆しか食べないという、食べるというか、飲み込むらしいが、本当かな、糞に豆のまま出てきている。全然、消化しないみたいだ。それを、洗ってきれいにしたものも、見せていた。
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そして、目的のケチャック、18時15分前に入場した。もう、一杯一杯、観覧席には座れず、したのコンクリートに座らされた。18時始まったときには、お尻が痛くなっていた。狭い、入れすぎ、直ぐもの前デ、ケチャックが始まった。演出は派手、今まで、何回も見ているが、おふざけが多く、観客受けはしていたが、私は面白くなかったし、お尻の痛さが食いこんで、それどことではなかった。皆さんはこんなものかと楽しんでくれたようで、何よりだったと思う。19時終了、帰りは1時間で、アストンクタに着いた。皆さんとソトアヤムの夕食後、私が泊まるフェイブホテルに21時に着いた。
疲れ 不満 満足

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