(^_-)-☆HYUNDAI自

 3968 Hyundai mulai bangun pabrik di Cikarang pada Desember 2019
https://otomotif.antaranews.com/berita/1181231/hyundai-mulai-bangun-pabrik-di-cikarang-pada-desember-2019
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現代車は、内燃機関量産車工場を「デルタマス工業団地」に建設する。今年12月に着工し、2年後の2021年末には年間15万台の自動車を生産する。現代車は年間25万台まで生産を増やす計画。
デルタマス工業団地というよりGIIC工業団地(Greenland International Industrial Center)でしょ、日本人が自殺したホテルの前を通って北に向かうと広大な工業団地に入る。SUZUKIが目だっている。そのまま真っ直ぐ行くと、YKKの新工場が左に見える、そのもっと先の左側辺りにヒュンダイが新工場を建設するはずだ。
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ヒュンダイと言えば、確か、ブカシバラットのジャカルタよりにかなり前から車の組立工場があった。私はいったことがある。また、リッポチカランのヒュンダイ工業団地のデルタシリコン2寄りに広大は車の在庫置き場があった。ざっと見て、乗用車三百台以上は野ざらし状態になっていた。どこで作ったのだろうか、ブカシバラットでしょうか。それが、数年前、忽然と、その在庫が消えていたのを思い出す。ブカシの工場、リッポチカランの在庫、どうなっているのでしょうかね。ヒュンダイ工業団地のヒュンダイは、数年前に閉鎖した。私は、こちらへも呼ばれて行ったことがあるが、支払条件にビックリさせられて、丁寧にお断りした記憶がある。

手形なんかないから、月末締めの3っカ月後、支払。そして、支払われる前に、5%以上の値下げを要求される。呑まないと、もう一月伸ばされると、購買のインドネシシア人が当たり前のように言っていた。GIICで、2021年から生産開始らしいが、ここも、そういう、伝統的な支払い条件を習慣とするでしょうね。韓国の下請け企業の夜逃げが多い原因の一つでしょうね。

全く成功しなかったヒュンダイモービル、モートル?が、ヒュンダイ工業団地ではなく、双日のGIICでインドネシアに初進出のように披露されていたが、再挑戦する意図はなんでしょうかね。日系の自動車部品供給会社の協力は殆ど得られないのにね。

例のエスマルヒの巻き芯が、また、日本で問題を指摘されたらしい。製品自体は既に、日本国中の医療関係に配布して、評判がいいらしい、実際、注文が入っているという。問題とは、日本へ到着したコアーの中に、隙間が閉じてしまっていたものがったということだ。原因は何だ?
先程、希望されたサンプルを作った。明日、昼過ぎに届ける。
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アニーリング後、内外径の歪が、より少なくなるだろうと思われる方法を三つやってみた。改善されたかどうかは、実際のところ、試してみることができない。空輸して日本に着き、コンテナを開いて見ないと分からない。低温が影響しているのか、冷蔵庫のフリーザーで冷やしてみたが、閉じる傾向は無かった。空輸なら低温、船なら高温、輸出入なら、これらに耐えなければならない。
条件 新設工場 ヒュンダイ

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