テーマ:ラフレシア

(^_-)-☆会えた

 3791 ラマダン インドネシアでは、イスラム教徒にとって最大特別な日、機能う夜は、今朝まで賑やかだったが、今日は、早朝から、静か。大勢の人は、道端迄溢れて、モスジッドの周りでお祈りをしていた。10時ころには、普段の生活に戻るが、町全体が観光地、いつもの賑わいに戻る。私は、ちょっこっと、その様子を見て、ホテルにこもどってしまった。疲れ…
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(^_-)-☆パンガンダランへ誘い

 3752 ウェブサイトを見直し最中で、パンガンダランに関する記事が飛びぬけて多い。とにかく、行った、その都度のことを書き、積み重ねている。その中に、総合的に紹介したページがあった。10年程前の記事だった。20年以上前から行っているのだから、現在は、変っている部分が多くある。そこで、現在を追加してみた。 http://otaenpla…
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(^_-)-☆自己満足 道楽 6

 3203 現在はこの制度、無いかもしれないが、高校時代から、将来、三分の一だけ返せばいいという特別奨学金とアルバイトで学校へ行き、大学を何とか卒業して、東京オリンピック後の大不況の煽りで、就職した先で、エクストゥルージョン モールディング(Extrusion Molding、押出成形)に出会った。50年以上前の話である。この会社、東レ…
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(^_-)-☆これが最後か

 3018 もう、ここへ来るのは、最後になるかもしれないと、ラシッド君に話をしながら、このジャングルの入り口から入った。何回目だろうか。 ラフレシア(ブンガ バンカイ)、期待外れというか、予想通りというか、どうも、この地域、雨季が続いているようで、蕾は閉じたままだし、成長も遅いようだ。蕾、一つに会っただけだった。探しに入る人もほと…
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(^_-)-☆疲労困憊

 2914 私がよく行っていたヌサカンバンガン、今は、近づくこともできなくなっているとか、パシールプティに座礁船が放置されて、もう、8カ月以上過ぎるが。まだ、どうするか,決まっていないそうで、当分、このままになるだろうと言っている。いわゆる、ナルコバ(麻薬)の密輸入船だという。それに関係あるかどうか知らないが、ヌサカンバンガン島が密輸船…
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(^_-)-☆ラフレシア

 2536 私が得意なラフレシア。ジャカルタ新聞にスマトラ、中部のブンクルーでラフレシア アルノルディが開花していると紹介されていますね。私にしてみれば、こんなことニュースにすることでもないと思う。 私も、この辺り、二回、行ったことがある。ラフレシアが咲いているというニュースを聞いていったわけではないが、運が良ければ会えるという情報は…
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(^_-)-☆一寸ジャングル

 2198 五日目はジャングルの中、静岡の家の日当たりの良い部屋で、孫に算数を教えている姿と同じ人だと思えない。 平日で閑散としている。決まりのチャガールアラム(ジャングル半島)へ8;00にはいった。その直後、目の前に巨大なビアワックBiawakが現れた。丁度、ゴア ジェパンGoa Jepangの前だった。普通は、人が近づこうとす…
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(^_-)-☆最大の花

 2183 私が初めて見たRafflesia Patmaラフレシア パトゥマ,Bunga bangkaiです。1997年、初めてパンガンランへ行った。目的は、インド洋のリゾート地に行って泳いでみたかったからでした。 その三カ月ほど前に、pelabuhan Ratuへ行っていた。ジャカルタから、ほぼ、真南のインド洋のリゾートでした。イン…
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(^_-)-☆心地は上々

 2127 夜明け前、大雨と雷で起こされた。8時のジャングル(チャガール アラム)へ入る予定だったが、あまりの、お雨のために、変更をした。晴れあがったのが、10時過ぎ、11時にジャングルに入った。足元がぬかるみ、滑る滑る。沢の水量もかなり増していたし、今まで、水路では無かった場所も新たに水が流れていた。道も水路に変じていた。荒らな倒木と…
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(^_-)-☆一寸気になって

 2052 パンガンダランから西25Km地点に船乗りがある、そこから、小舟で緑色した川をのぼること20分ほど、グリーンキャニオンという、何というか、両側は切り立った崖になっていて、そこの上の方から水が滴ってというか、流れ落ちで、その下の淵に注いでいる。日がさしていれば、木漏れ日が幻想的、そのくらいのものです。私は20回以上行っているが、…
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(^_-)-☆ラフレシア

 1974 昨日流されてしまっただろうから、夕方、暗くなる前に枯葉剤をスプレーした。また、20:00頃大雨が30分ほど降ってしまった。がっくりである。乾季でしょ、今は、どうなっているの。 ラフレシアで検索すると最初に画像検索結果というのが出てきます。かなりの枚数出てきますが、中に、私が撮った写真もあります。そして、私以外の写真はグ…
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(^_-)-☆ラフレシア

 1959 7時からチャガールアラムにはいった。今日のガイドは、ラシッド君、といっても、もう34歳、彼は、長男で、亡くなったコビル君のお兄さん、コビル君がパンガンダランからいなくなったので、ガイドをラシッド君にお願いしていた、ところがラシッド君は四年前、オーストラリアへ留学で行ってしまって、その後は、三男のイワン君をはじめ四男や五男にガ…
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(^_-)-☆探す

 1515 WBC日本チームのアメリカ行きが決まりましたね。良かったですね。 昨日の大雨が止んでカラッと晴れ上がった。聞くところによると、ここは、もう、雨季が終わっているらしい、一週間ぶりの雨だったとい。天気に恵まれて、昨日の夕方から、今朝にかけて、やってきた人たちが、朝、一遍に、西海岸に集中したようだ。7時半ごろ、集合場所へ行っ…
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(^_-)-☆ラフレシア

 1266今年、最大のチャンスです。先週月曜日にパンガンダランへ行った時確認した蕾の状態と昨日現地の子供たちからの情報を合わせると、今週の金曜から日曜に掛けて、少なくとも7つの花が開きます。写真のようなラフレシア パトゥマRafflesia Patmaです。ブンガバンカイBunga bangkai(ブンガは花、バンカイは動物の死骸です、…
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(^_-)-☆現地の仲間達

1232 パンガンダランの三人の友人と一緒にチャガールアラムへ入ってラフレシアを探した。残念ながら、開いている花に会うことはできなかった。その代わりにユリの花そっくりな大きな花に会った。名前は知らないが、十何年も前からこのジャングルへ入っていて、初めての発見だった。  イワン君、サーファーで、西海岸でインストラクターをしながら、特に…
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(^_-)-☆ラフレシアに遭う確率

>  今や、パンガンダランの専門家として、どなたにでも説明が出来ることがらが多い。多分、日本人で一番、パンガンダランについて知っていることが多いでしょう。其の知っていることの全てが、私自身が見たものです。聞いたものではありません。聞いたものも沢山ありますが、それは、書いていません。自分で確認してから書いています。断言できないこと…
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(^_-)-☆ラフレシア

 08:00からウミさんのワルンを出発、それが、なんと日本人の若者と一緒、2日にジョクジャカルタへ行った日本人がいたと聞いていたが、まさか、その本人と今朝、会うとは思っていなかった。イワン君が連れてきたのでびっくりである。特に予定が無いので、一緒に連れて行ってくれというので、初めてのことだし、せっかくだから、一緒にチャガールアラムへ…
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(^_-)-☆また、パンガンダラン

斜めからインドネシアを見る 929朝06:00に家を出て、パンガンダランへ向かった。途中、バンドンのバイパスを降りて、タフスメダンの店を過ぎたあたりから渋滞が始まった。とにかく二車線が三車線や四車線になっているので、進まない。この渋滞の手前までが2時間の08:00渋滞を抜けたのが、タシクマラヤ県の入口の門辺り、その前で、コンクリート…
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