(^_-)-☆また、戻った

 1536 またまた、インドネシア、今朝、6:20に家を出発、今回は、娘がいたので、タクシーを使わずに済んだ。見送りも家の前ではなく、静岡駅でした。
充電の電源を捜すのが一苦労、電源はHPやPCのバッテリーチャージ用ではなく、空港の床の掃除道具の電源用にところどころに有っただけでした。この点で、成田は今まで遅れていたが、少しずつ増えてきた。成田第一に電源差し込みの数が増えていた。
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今回の荷物も28.5Kg 実際は30kg以上あるはずだ。HEAVYの赤い荷札が付けられた。自分のための物は少ない。一番重いのはイイチコ1.8L5本これだけで9kg以上、日本茶徳用袋1Kgが2袋、米麹1Kg2パック、美白だか艶出しか知らないが、頼まれた化粧クリームが5個で0.5Kg以上、イカの塩辛0、5Kg、合計15Kg以上、これらは全部、インドネシアにいる日本人に頼まれたものです。仕事に関する工具とか、小さな装置、金型は自分のためだが、会社のための比重が大きい。純然たる自分の物は、黒はんぺん6枚1パックを10パック、ワサビの葉と茎の佃煮、150g×2パック、多分この半分は他人に分けるので、自分のためは、5パックと1パックになる、それと、お餅も焼けるトースター1台。

それで、今回も、重いからといって、追加料金という話は出なかったし、ジャカルタの税関でもチョークのチェックマークを付けられなかった。こう、何回もチョバして、いずれも、お咎めないということなので、私が保証するわけではないが、紙パックのお酒なら6本までOKになっているし、バゲジの重量もエコノミーは20Kgの制限になっているが、30Kg程度までは何ともない。私は他の航空会社でテストしたことがないので、もしかしたら、いずれも、ガルーダだからの特典かもしれない。ちなみに1年前くらいから、シルバーになっている。
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スカルノハッタについて、タクシーをどうするかだが、今回は、何も考えず、なにもしないで外に出た、出たところに、何人も、タクシーか?と尋ねてくる人種がいることを知っている。あれは、場所取りの順番があるのでしょうか、首から何やら許可証を下げている、一番先に声をかけてきた青年に、行き先を言って、費用を尋ねた。35万Rpで高速料金込みだという。価格が良心的だったので、それに決めた、運転手も彼も、トップの要求はしなかった。あれ程度なれた人でなければ、勧めないが、インドネシア人にとっては一般的なタクシーの使い方だと思う。
ちなみに、リッポチカランから空港まで、ブルーバードのメーターでは約25万Rp、高速料金は1.6万Rpプラスです。
長旅 疲れ 重たい

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