(^_-)-☆反対や止めろ

3483 東京オリンピックの開会式のスタイルをメインに、すべてのデザインを任せる人たちが披露されましたね。日本の復興を世界にアピールした、56年前のオリンピックの入場式、開会式には感動した。それを振り返ると、涙が出てくる、あの行進曲、あのような入場行進が、再び、見られることを楽しみんしている人は私だけではないでしょう。あのスポーツマンらしい整然とした入場は、素晴らしかった。最後、日本選手団が入場してきたときの足音が響くようだった。これ、今では、軍国主義の象徴、と、言われるのでしょうか。

近代オリンピックで、聖火リレーの起源。ギリシャで採火した聖火をベルリンまで運ぶという発想は、ゲルマン民族こそがヨーロッパ文明の源流たるギリシャの後継者であるというヒトラーの思想に適った物でもあったと聞いている。国威発揚、民族主義、軍国主義の象徴のヒトラーの発案なのに、これを、軍国主義として批判する人はいない。

人にはいろいろの考えがある、諫早の干拓について、孫から質問された。それぞれ、立場があることは説明したが、どうすることがいいかは、分からないというしかない。ジャンケンで決めるくらいが一番いい方法じゃないのと。いろいろ、無地かしいね。

マフィア?ボクシング協会?これで、打ち止めかと思っても、いろいろ、次々と、スポーツ界でも、出てくるね。国体のボクシングの判定だけ見ても、報道だけみいていても、なぜ、今まで、報道されなかったのか、マスコミ関係者にも疑問を持つ。次は、何の種目で、なにが、暴かれるのでしょうか。まだ、打ち止めになっていないでしょうか。鈴木スポーツ庁長官も、さまざまな、どろどろに、対処しなければならい、金メダリストも、バサラで潜り続けるわけにもいかない、気の毒ですね。

話は転じて、高校野球の選手の鍛えかた、この、極暑のなかの入場行進と開会式のやり方は、軍国主義を引きづっている、100回目になるのに、戦後70年以上になっているのに、朝日新聞主催なのに、熱中症の警報が出ているのに、なぜ、止められないのか、方法の改善をしよとしないのか、などと、批判する人種は多い。
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墓参り 富士川町のお盆の時期に行けないので、今日、行ってきた。今日は、同じ墓地のチョットしたにある。先祖のお墓の写真を撮ってきた。私は、会ったことがない、父方の祖父と祖母、そして、曾祖父の墓標に亡くなった年と年齢と名前を確認した。時代にしては、皆さん結構、長生きだったように思う。
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墓地の西側の小高い森から墓地の全貌、ほとんど、真ん中辺りに、我が家のお墓はある、生憎、目の前に広がるはずの富士山は雲の中、左上に富士川楽座の観覧車がみえる。いつか、生まれ故郷のこの地に戻る、一寸、感傷に浸る。
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墓参りの帰路、蒲原の旧一号線を通った。日本軽金属の山側に、日軽金の構内にある水力発電機への水を落とす、大きなパイプが見える。私の父から、ボーキサイトの電気分解の事や発電設備の設計、建設に関わったことを聞いていた。
お墓 スポーツ マフィア

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