(^_-)-☆関っていた

 3866 日韓の政治的思惑とメディアの理解不足が招く誤解、そうした誤解を放置して、こじれた日韓関係をさらに、こじれさせることは許されないと言う日本の有識者がいる。だから、私は、こじれから、日本は手を引くのが一番いい、付き合わない方が良い、と思っている。
北がガンガン新型ミサイル?を飛ばしていることには、抗議行動をしない、北への渡航禁止や北の製品不買運動をすればいいのに、日本とは経済戦争といって、盛り上げさせて、市民を扇動している、頭がおかしいというしかない。日本は、経済戦争なんていう意識はないから、韓国製品の不買運動などしていないし、韓国旅行のボイコット運動もしていない。めんどくさい国へは淡々と輸出管理をすればいい。

MLCC(マルチレイヤーセラミックコンデンサ)
電池用パウチフィルム(ラミネート)carbon fiber reinforced plastic,(CFRP)炭素繊維強化プラスチック
PANポリアクリロニトリル系高強度炭素繊維トレカ®糸T300の製造
 韓国で製造している製品に無くてはならない、また、武器の製造にも欠かせない物質ですね。これらの中に、私が東プラ精工時代に日本初として関わったものが有る。PMMA系の炭素繊維を練りこんだプラスチックのペレットの製造でした。1971年頃でした。当時アミラン(6と66ナイロン)のガラス繊維ペレットを作っていた。そのラインで炭素繊維を練りこむ仕事が始まった。ガラス繊維だけでも、体中チクチクするのに、炭素繊維はなお細い、空中にキラキラ舞うし、肺に入ったら、どんな障害が出るのか分からない、労働組合執行委長でもあるし、作業員の完全防護の作業服について、かなり気を使った。換気扇も外に繊維を放出したらまずいので、フィルターになる袋を外側に取り付けた。

また、同じ時期、東洋メタライジング株式会社三島と東レ合成フイルム株式会社、高槻(現在は東レフィルム加工株式会社)と言う会社が東プラ精工と、三兄弟のような東レの子会社があった。組合の仕事もしていたので、東レの労組の総会などで、それぞれの会社を訪問したことがあって、特に東メタは、近かったので、当時、最先端の技術のラミネートの製造工程を見せてもらいによく行っていた。パウチは袋とか包みと言う意味です。ラミネートは,何種類かのプラスチックの多層フィルムですね。
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インドネシアの食材のシンコンとテンペに次いで、もう一つ、(Baso,Bakso)どちらもバソと聞こえる。肉のボール。バクソは、牛肉と少量のシンコンの粉で作るのが一般的だが、鶏肉、魚、エビなど他の食材から作ることもできる。日本のミートボール、静岡の黒はんぺんと色は似ている。一般的には、ミーやビーフン、アヤムなどと共に、バソを入れる。ミーバソ、ミーアヤムバソなどがポピュラーだ。
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バソマランが有名ですね。シウマイや餃子の皮に肉を包んでから揚げんしたものが添えられている。
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私は、一週間分の食材まとめ買いの時に、バソを1kg買う。300円位だ。いろいろな煮物に放り込んで食べている。売られているバソ イカンの例

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