(^_-)-☆高齢者ゴルフ

 3867 ゴルフ一番近場の藤枝ゴルフでした。明日、日本最終日、早朝出発なのにである。例によって、一緒は、80歳以上に方たち、私だけが、白で他の人は、このコースは、赤だった。ロングは100m違う。また、このコースは、山岳コース、打ち下ろし、打ち上げが半々、平はない。

 こんなコースだから、私は皆さんより上の方から、それも、100m位先にまで、林になっていて、そこに入れれば、OB、皆さんはOBゾーンの向こうかた打つ。これで、コンペだ。不公平、極まりない。シニアー、レディースと言うコンペだ。これで、ドラコンもある。日本のゴルフ場は、高齢者に異常に気を使っている。収入源が高齢者が主だからだと思う。

 途中での忘れ物、ティーやクラブやクラブヘッドカバーは普通だが、フェアウェー上に、ボールが置き忘れている。ラフでもないし、左右の斜面の下の方や上の方でもない、とにかく、遠くからも見えるフェアウェー上だ。何故でしょうか、考えられることは、隣のコースから打ち込まれたのだろうか、両脇には木が多いから、Ðポ個からか打ったボールが木に当って、こちら側にはねてくるという可能性はある。そして、それをロスト扱いにしてしまっているのかな。殆ど、皆さん、セルフ(キャディーを使わない)でやっているから、自分でボールの行方を見ていない人がいるし、ボールを探そうとしない人が多い。
こんなこともあった。ティーショットがOBかもしれないと言われ。暫定球を打った。それは、フェアウェーの真ん中、グッドゥショットでした。そして、一打目を探し、OBではなかったが打てない場所で、ワンペナで2打目を打って、これも、グッドゥショット、その人、カートに乗って、悠然と三打目の場所に向いながら、あんなところにボールがあるよ、誰のボールだ?また、ロストボールが落ちて居るよ、と言う。自分が打った暫定球のことは、全く、忘れてしまっている。私が指摘で、気が付いた。

 ほぼ、一か月の自宅の生活は終った。やはり、自分の部屋への閉じこもりが多かった。仕事を止めて、自宅にずっといるようになれば、いろいろな付き合いをするように動くが、短期間では、そいう付き合いだ出来ない。また、孫が大きくなり、それぞれの行動や付き合いがあるので、爺ちゃんの関わり合いは殆どなくなっている。そう遠くない間に、仕事から離れることになるが、その時、どういう具合に過ごそうか、いよいよ、自信の老後?の生活について考えなければならない。終活をどうするか共に、日常の過ごし方を、いくつかの候補はあるが、考えなければならない時期になってきたと思う。その一つに、インドネシアはリタイアビザにしようと思っている。

 この虫、名前を知らない、せっせと土を掘っている、何が目的なのだろうか。もくもくと?行動している。
   

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