テーマ:最終章

(^_-)-☆夢の実現へ 

1954 最終目標を描くことが出来るようになった。私は、インドネシア人の会社でインドネシア人のためのインドネシア人によるエンプラ押出の会社を興す手伝いをする。これが、私の仕事のエピローグです。出来るかできないか、どうだろうか。私が評価して、エンプラ押出の技術のトップと営業のトップは、今、別々の会社でそれぞれを支えている。彼等が…
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(^_-)-☆インドネシア人もどき

  リックサックを背負って、一人で、ムラワイ辺りをふら付きながら、随所で写真を撮っていると、そこらへんにたむろしている警備員やトカンベチャ(ベチャの運転手)バジャイの運転手が人懐こい笑顔でこちらを眺める。目が会うと、しゃべらないで、手招きをする。乗らないか、というわけである。首を振って通り過ぎるが、その繰り返しである。完全に金が無い…
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